前からやろうと思っていたのですがコンチョを作成してみました。
まずは練習がてら5セントコインを使ってみたのですが当初木製の台でアールを付けてみたのですがもう少し深いアールにしたくて結局金属製のサイコロと矢坊主を購入して加工しました。
両方使ってみた感じでは木製の方はあたりが柔らかく模様をつぶしたりする心配がないのでモルガンとか大きめのコインに、金属製はフチがつぶれたりしやすい代わりに小さいものを深めにアール加工するのに向いているような気がします。
裏はネジ式になってます。
この辺はロウ付けするだけなんで大した作業でもないのですがセンターからズレないように神経を使いました。
久しぶりだったので緊張しました(笑)
ネジはジャンパードット中にも取り付け可能なエングロス特製ネジを使用。
ジャンパードットに入ると謳っているものでも合わないものもあるようですがこれは中につけるのは多少コツがいりますが大は余裕です。
今後も機会があればコインをいろいろ購入して試してみたいです。




部屋で火を使えないので手を出せませんが・・
アメリカのOLDコインや日本の古銭やら、ドイツの古いの(ナチス)なんかもデザインはカッコいいですよね〜。
ナチスコインはカッコいいですよね〜。
ドイツコインはイーグルもカッコいいのが多いし好きです。
あとケネディイーグルがラモーンズっぽくて(というよりこれが元ネタなんだろうけど)好きです。
王道のモルガンよりそっち系でいこうか考え中です。
骨董市では古銭や外国コインも探してみたのですけど、あまり数が無かったです。
タイ(だと思う)のコインが多角形や花びらみたいな形で面白いかな、と思いました
ワタクシ個人としてはウォーキングリバティが好きですね(笑)
わたしもちょこっとかじりましたが、ねじが見つからなくて、ジャンパドット直付けしました。
ラモーンズのマーク、NYのマークなんですかね?
アメポリステッカーを駄菓子屋でコンプリートしたことがあってNY市警のマークがあれでした。(私以外誰も買わなかったのでコンプリートできました)
東南アジアの貨幣は変わった形のものが多いですよね。
いいですね〜。
コンチョって結構良い値段しちゃうから、自分で作れちゃうといいかもしれませんね。
火をかけるとコインが真っ黒になるのは酸化です。
酸化膜を取り除くのには希硫酸を使いますがハンズや彫金屋に置いてあるディクセルというものでも同じ効果が得られます。
>ashullaさん
ウォーキングリバティ等も好きですがみんな使ってるしな〜って(笑)
>武助屋さん
ネジは最近は通販やオークションなどで売ってるので手に入りやすくなったかと。
ラモーンズはNYマークだと思います。
>Minaさん
コインも結構いい値段するんですよね。
コンチョよりは安いですが